TOPページへ
楽天モテ男230x140_18.jpg
mission_230x140_17.gif
ladies_230x140


夏服コレクション
MENU
ファッション
おいしい食べ物
ブランド

ファッション
☆LADYS☆

RUNA人気ブランド Summer Collection

初夏のラグジュアリースタイル

  
見た目が勝負!
美人キラ夏スタイル



夏らしいキュートな下着が満載!

父の日

お中元を贈る

注目ギフト
讃岐うどん
讃岐うどん2
高島屋
高島屋2
松坂屋
松坂屋2
鎌倉ハム
鎌倉ハム2
メロン
メロン2
ところてん
ところてん2
酢
酢2
うなぎ
うなぎ2
梅干
梅干2
アイス
アイス2
老舗うなぎ
老舗うなぎ2
うに
うに2

supersale supersale_230_140_07_ban.
売り切れご免!スーパークリアランス開催中 new01 夏のマストバイアイテムが激安価格! new01

お試しスイーツ
旬のフルーツ贅沢に!新作チーズブリュレ 旬のフルーツ贅沢に!新作チーズブリュレ
【送料無料】濃厚&クリーミーな旬のフルーツジャムを贅沢に使用!さらに新作の福島特産の白桃ジャムがついに登場!甘酸っぱさとクリーミーさは新しいスイーツの可能性!?
話題の豆乳とフルーツの融合プリン!くりん 話題の豆乳とフルーツの融合プリン!くりん
今が旬のイチゴをまるごと職人がコトコト煮こんで作る手作りジャム!を豆乳でぷるぷるトロトロな食感の低カロリーなプリンの上にかけたニューヨークスタイルの和デザート!
復活★フランボワーズのセミフレッド! 復活★フランボワーズのセミフレッド!
【送料無料】ネットで生クリームのケーキ!?軽〜いムース状のクリームにフランボワーズのソースをかけて、ひんやりイタリアンドルチェをみんなに切り分けてぷちパーティ!
プランタンヌーボー プランタンヌーボー
春の新作。いちご・キウイ・黄桃など旬のフルーツ入り生クリームをたっぷり巻いたロールケーキです。
苺と木苺『ダブル苺のモンブラン』 苺と木苺『ダブル苺のモンブラン』
北海道の春の終わりにお届けします!木苺と柔らかチーズを、スフレ風のしっとり生地でくるん◎とひと巻き♪さらに苺クリームペーストをたっぷりかけた生ケーキです!
芸能人にも人気の!もも蜜水とあんず蜜水♪ 芸能人にも人気の!もも蜜水とあんず蜜水♪
テレビ・雑誌で話題!!お取り寄せスイーツ贈り物ベスト100(家族に喜ばれる和菓子)に選ばれた!四季を彩る人気のくず餅♪♪ぷるぷるの食感をお楽しみ下さい!!

★ちゃんとした下着を、はこ〜う!!★

おしゃれは下着から
『脱オヤジ化』宣言! <下着SHOP>


★★★BODYWILDの一覧★★★
SHOP
レディースも⇒グンゼ
0503アップ祭10 BODYWILD タンクトップ L ネービーブルー0503アップ祭10 BODYWILD タンクトップ L ネービーブルー 0503アップ祭10 BODYWILD クルーネックTシャツ L ネービーブルー 0503アップ祭10 BODYWILD クルーネックTシャツ L ネービーブルー 0503アップ祭10 BODYWILD ローライズブリーフ M レッド 0503アップ祭10 BODYWILD ローライズブリーフ M レッド
0503アップ祭10 BODYWILD ローライズボクサー L ブラック 0503アップ祭10 BODYWILD ローライズボクサー L ブラック 0503アップ祭10 BODYWILD ローライズボクサー M パープル 0503アップ祭10 BODYWILD ローライズボクサー M パープル 0503アップ祭10 BODYWILD ボクサーブリーフ L ブラック 0503アップ祭10 BODYWILD ボクサーブリーフ L ブラック

男性コスメ
未来の顔に自信がもてる

★★★メンズコスメの一覧★★★
コスメショップ
アメニティ24h
化粧品のお店HARU
資生堂 シセイドウメン クレンジングフォーム 130g 資生堂 シセイドウメン クレンジングフォーム 130g 【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメントーニングローション(化粧水)150ml 【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメントーニングローション(化粧水)150ml 資生堂 シセイドウメン ハイドレーティングローション(化粧水) 150ml 資生堂 シセイドウメン ハイドレーティングローション(化粧水) 150ml
【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメンアンチシャインリフレッシャー(ジェル美容液)29g
★★★おすすめ★★★
【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメンアンチシャインリフレッシャー(ジェル美容液)29g
送料無料!ベタツキ、テカリ・脂性が気になるタイプ【資生堂】シセイドウメン 基本セット 送料無料!ベタツキ、テカリ・脂性が気になるタイプ【資生堂】シセイドウメン 基本セット 【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメンスキンケアキット(約10日間分) 【資生堂】男性用化粧品 シセイドウメンスキンケアキット(約10日間分)

★もうすぐ夏ですよ〜!!★

diet

ボディーク スリミングショーツ 24時間攻撃!? かわいい下着 でダイエットこんなにかわいい下着でダイエット!?

diet  おためしお菓子

2005年06月23日

JAPANスタイル

愛・地球博へ行こう


ブラジルと2対2


 どうしても勝ちたかった。世界ランク1位の相手に引き分けでは‥
 さすがブラジル、引き分けでいい試合を引き分けた。南米スタイルのパスワークといい、攻撃に移るタイミング、何より一人一人の落ち着き、これらは、日本の参考になると思う。


 しかし、ホント悔しい。勝ちたかった。ワールドカップのああいう状況では勝たなければ意味の無いことなんだ。勝たなければ予選落ち。


 チームとしての完成は近づいてきている。何より、FWや加地をはじめ、一人一人の意識が変わってきた。相手に立ち向かう姿勢。一対一で勝負する気持ち、何より勝利の意識。まぁ、そんなことは代表にいる限りは前提となるものだったのだが、中田が指摘し、渇を入れるまでは今までの日本にはそれが無かった。


 ただ一人、残念ながら成長が見られないのは、小笠原・・・
 ミスは多いし、判断も遅い、フィジカルも弱い、それらをカバーするほどのテックニックも気迫のあるプレーも無い。


 やはり、福西のレベルが上がったので後半のように中田を二列目に出してもやっていけることが実証された。


 これからは、あと一年で個人の能力をワールドカップまでに少しでも上げて、自身をさらに身につけていけば、ヨーロッパスタイルでもなく、南米スタイルでもない、JAPANスタイルで、ワールドカップ優勝ができるであろう・・・?




スポンサーの広告を貼って、自動販売機式現金収入!

50種類もの面白くて可愛いドメインがたくさん!ロリポップサーバー★

戻る

posted by MANI@9 at 14:31| Comment(31) | TrackBack(9) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

ジーコJAPANの完成型

愛・地球博へ行こう



 前半から日本がボールを支配しペースをつかんでいるように見えてはいたが、ユーロの時のギリシャの雰囲気もあった。結果的に日本が勝利したが、個人の技術の問題である決めるべきところでゴールできていない。


 ギリシャ相手だからこそできた日本のサッカーではあるが、チームとしての戦い方は、完成に近づいてきたようだ。これで、小野、中澤が復帰して、ボランチに小野が、小笠原の位置に中田が入れば、現在の日本最強チームであろう。


 あとは、個人のレベルを高めていけばヨーロッパ勢には勝てる力がつくだろう。

柳沢
 
 動きにキレがありFW、MFとのコンビネーションもよくチャンスを多く作った。ゴールが決めることができなかったのには、悔いが残る。

玉田
 
 柳沢同様コンビーネーションがよくできていたが、ゴールをきめれなかった。

中村
 パス、シュート、動き、全体的に迷いがある。迷いをふっきれば‥

小笠原
 パスでチャンスをつくった。しかし、ミスも数多くあった。中田からの決定的なパスもトラップミスでチャンスを潰した。判断がワンテンポ遅い。守備の意識がない。

中田
 別格

福西
 日本の柱を支える柱。福西が、中田を生かしている。

アレックス
 いまいち存在感にかけた。突破が少なくシュートが少なかった。溜める動きはよい。

加地
 シュート、センタリングがよっかった。

DF
 身長の高い相手に上手く対応できてはいたが。

川口
 精神面での弱さがある。直しようが無いが‥。ミスが出たのは事実。

大黒
 よくきめた!

遠藤
 評価不可

中田浩二
 必要ない

ジーコ
 意味不明



スポンサーの広告を貼って、自動販売機式現金収入!

50種類もの面白くて可愛いドメインがたくさん!ロリポップサーバー★

戻る

posted by MANI@9 at 04:34| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

小笠原不要

愛・地球博へ行こう

 いよいよ、ワールドカップアジア最終予選バーレーン戦が迫っている。しかし、不幸なことに、小野が戦線離脱。きっと本人は相当悔しいだろう。そして日本チームが負けないことが絶対条件。


 今回のシステムは、ワンットップ柳沢、ダブル司令塔中村、小笠原、と今までのシステムとは異なる。中田がボランチに入ることで守備の安定感は増すことは間違いないと予想される。

 
 しかし、攻撃面で不安が残る。それは、小笠原が役割を果たせるかどうかだ。今までの試合では、小笠原自身のレベルの低さが露骨に現れ、結果的に得点力不足。おそらく今回も小笠原は必要ないだろう。ジーコのアントラーズひいきもここまで来るとあきれるくらいだ。まぁ、チャンスを与えられてラッキーな気持ちで200%の力を出してくれさえすれば‥
 

 もし、前線でのバリーエーションを持たせるのであれば、小笠原ではなくFWやMFの動きができる本山が有効であろうと考える。


 あと、守備の不安材料として、川口。頼むから、派手なプレーはやめて、普通のプレーをしてほしい。いつものように、くだらないミスは起こさないで。ジーコもちょっとキーパーに対する意識を変えるべきだ。


 とにかく今回も中田の気迫がチームを支えることには違いはないようだ。


スポンサーの広告を貼って、自動販売機式現金収入!

50種類もの面白くて可愛いドメインがたくさん!ロリポップサーバー★

戻る

posted by MANI@9 at 09:19| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月07日

『 日本のMFの問題 』PART2

 愛地球博もだんだん盛り上がってきたがね〜!お弁当が持ち込み出来るよ〜になったもんで、でら助かっとるだがねぇ〜。みなさん、いっぺん行ってみん。

 さて、日本のMFの問題について述べようと思うんだがねぇ〜。

 中村、中田、小笠原についてはいろんなところで語ってこられているので、今回はサイドから攻撃を仕掛けるMF、サイドバックについて述べようと思います。こうなると、今回は加地とアレックスに注目することになる。どうも最終予選三試合について特に感じたことが、サイドのセンタリングからゴールが決まっていない。

 サイドからの攻撃のメリットとして、サイドからセンタリングによって相手DFはボールとそれに合わせる攻撃選手に目をやらなければならないため翻弄されて攻撃側としてはゴールを決めやすい、また、サイド攻撃を警戒することから中央のディフェンスに手が回らなくなり、中央にスペースが空きだし攻撃もしやすくなる。

 試合前のテレビなどでよく解説者がサイドから攻撃がポイントになるってことを耳にする。また特に守りを固めてきている相手には有効だという。解説者が言うことだから日本代表もそれを実行できる能力を持っているし、やろうとしているのは間違いはないんだろうが、どうもそのサイドからの攻撃が予定通りうまく機能してない。(コーナーキックはよく得ているが最低限のこと)

 問題は個人だけにあるとは思えないが、あえてサイドを駆け上がるMFに問題を挙げるとすればセンタリングに弱点があるといえる。センタリングの精度が低いのだ。センタリングに精度を欠くため相手の気をサイドに引き付けることができなくて、中央の攻撃も機能しないという悪循環がある。せっかく中央の中村や中田が相手の気を引き付けているにもかかわらず、センタリングが‥。

 この最終予選、加地はセンタリングを上げるという仕事はこなせているがゴールにつながるセンタリングがない。アレックスもそうだ。ただ加地について、センタリングを上げるまでのいろいろ動き方はあるが、結果的にセンタリングのみしかできないという印象が強い。システムの関係もあるだろうが。それにしてもワンパターンなのは一目瞭然。

 アレックスのように中に切れ込みDFを交わしてシュートをしろとまでは言わないが、ゴールにつながるセンタリングが無ければ、それをカバーする何か工夫がほしい。もはや、ただ上げればいいという事は求められていない。ゴールにつながるセンタリングか、もしくは何か‥。

 さらに日本を強くするためには、センタリングの精度が高いMFやサイドバックが必要だと思う。
 

SCハウス体感ネットワーク

資格取得・就転職を目指す方のための総合専門校「ヒューマンアカデミー」 


posted by MANI@9 at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月05日

『 日本のMFの問題 』

 代表戦が六月まで無いので、気が抜けて最近だめだ。ワクワク感が無い。

 ということで、前回はFWの役割という面から日本のFWについて好き勝手に言ってみました。今日はMFについて物申したいと思います。

 MFは攻撃的MFと守備的MFがあります。ただ、最近のサッカーの様子を見ると、守備的MFだからまったく攻撃しないとか、攻撃的MFだからまったく守備をしないとかは無いようです。守備重視型MF、攻撃重視型MFといった方が正確なんでしょうが。

 まぁそんなことは、気にしな〜イ気にしな〜イ♪

 攻撃的MF、守備的MFの役割として、攻撃に関して共通していえるのはボールを支配し、攻撃のタイミングをはかる、ゲームを組み立てるってことかな?その行動をする基本となる行動範囲が、前方に位置するのか後方に位置するのかの違いかな。そして攻撃MFの方が、前方に位置している分攻撃により意識をもっている。守備面に関していえば、守備的MFの方が後方に位置している分、守備により意識をもっている。簡単に言えばこんな感じかな。
 
 そろそろ本題に入ります。
 
 日本のMFについて私の意見としては、個人の技術に関し世界的に見てもまぁまぁの方だと思っています。それなのに、日本の得点力が無いとはどーゆーこと?チーム全体でみると問題は浮き彫りになるんですが、MFのみについて考えると問題が見つかりにくい。

 MF個人個人には、どんな問題点が?やはり、MFのレベルが低いのか?それとも、そもそもMF個人にのみ視点をやるのが違うのか? 

SCハウス体感ネットワーク

資格取得・就転職を目指す方のための総合専門校「ヒューマンアカデミー」 



posted by MANI@9 at 01:57| Comment(14) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月02日

日本のFW

 W杯最終予選の前半戦を終えて、今現在の順位というのはまずまずの位置にいるのかな。ただ、この結果は日本の実力によるものなのか?運も実力のうちというのならば、実力のほとんどが運にみえてしまう。今回の問題とするのが得点力不足。

 この三試合ではFWの役割が果たせていなかった気がする。FWの役割というと一言で言えば得点を決めること。世界に目をやると、日本はいかにFWの力が足りてないかが分かる。もちろん身体的に違いはあるが、それにしても日本のFWは情けないよ。アシストはよくしても点を決める予感を感じさせない。

 守備を重視したチームであれば問題ないのかもしれないが、ジーコがしようとするサッカーは違うだろう。

 最終予選で得点を決めたFWは大黒一人である。そうなるとやはり日本のFWは、レベルが低いと言わざるを得ない。敵からすればFWにボールを持たせても脅威をそれほど感じないんじゃないかなぁ。やはり攻撃の脅威はFWにあってほしいし、もっと言えば一人でボールキープして形勢を逆転させる力があってほしい。J リーグで活躍するエメルソンみたいにとまでは言はないが。
 
 個人的には大久保に期待してるんだけど‥。 

SCハウス体感ネットワーク

 




posted by MANI@9 at 12:07| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月01日

『 中田批判 』 出ました

 お約束のように出てきました『中田批判』。なんとかグループの記事は、バーレーン戦での中田のプレーに関しては賞賛しているが、『中田問題』というネタを取り上げています。正直言って、もういい加減にしてほしいものです。

 確かに誰かの批判や悪口というもは報道のネタとしては良いのかもしれません。ただ、今回の記事(31日)を読んでみると、ちょっと無理矢理では無いでしょうか。

 文の終わりに来ると、“かつてはタブーだった“王様批判”もチーム内で公然となされている”と、記事は書かれている。どーしても、中田を批判したいらしい。記事がもしホントだとしたら、何を批判してるの?そのようになったのはなぜ?

 理由として ”「サッカー観が違いすぎる」「マスコミへの対応もひどすぎる…」”としている。あ〜くだらない。こんなことで中田を批判するチームなの?
 
 ※もし記事が事実として、考察してみます。

理由1 「サッカー観が違いすぎる」について

個人個人、考え方はいろいろ、特徴のひとつ。それを理解しあってチームを築き上げるもの。それが、できないチームであれば批判されるべき人間がちがう。目指すところはいっしょジャン!

理由2 「マスコミへの対応もひどすぎる…」について

そりゃ、マスコミの人間が言うことでしょ。確かに対応がひどいところもあるけど、チーム内での批判か?

 結局最後は中田を取り上げ、指摘する。純粋にサッカー好きな私にとって、今回の記事に関しては、コレが事実であれ、ガセであれ、不愉快でした。もっと他に問題はあるだろう。日本代表は中田一人じゃないジャン!!ぷんぷん!!

 なんとかグループのイメージがそのままでてる記事でした。

 なんとかグループ = 243K





posted by MANI@9 at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月31日

『 日本 VS バーレーン 』

 後半  
----------------------------------------------------
 0分  中村 → アレックス → CK

  〃  L:CKアレックス → ×

 3分  L:中村 → C:中田 → R:加地 → L:アレックスシュート → ×    

 6分  C:高原 → L:鈴木 → ファール

  〃  L:FK → ×

  ※  ジーコ、アレックスを呼ぶ。アレックス理解できず通訳と話す

10分  C:中田 → L:アレックス → ×C:鈴木

  ※  鈴木の頭にボール届かず。

11分  L:鈴木シュート → キーパー弾くがセーブ

  ※  いいシュート。高原のツメも良い

13分  C:中村 → L:アレックスセンタリング → ×

15分  C:中村 → L:アレックスセンタリング → 高原ボレーシュート → ×

  ※  高原シュート枠外へ

18分  L:中村 → R:高原 →×

20分  C:福西 → R:加地センタリング → ×

  〃  C:福西 → L:アレックス → R:高原シュート → ×

  ※  アレックスの中へのドリブルから高原へのパス。高原左足シュート。

23分  交代: 鈴木 → 玉田

24分  C:中村 → R:玉田 → ファール

  〃  L:FK中村 → L:中澤 → C:玉田 → L:中澤シュート? → ゴール

  ※  中澤の競ったボールが玉田の頭へ、落ちた所に高原のオーバーヘッド空振り、こぼれ
      た所にサルミーンシュート?ゴール

33分  C:中田 → L:中田 → ×C:玉田

34分  R:FK中村 → ×CK

35分  L:CKアレックス → ×

  〃  L:アレックス → ファール

  〃  L:中村 → C:宮本ヘッド → ×

  以後   試合に夢中になってしまった

R:右サイド L:左サイド C:中央
----------------------------------------------------

 鈴木  DFの裏へと走る、ボールを受けてファールを誘う、タメをつくる、仕事はできた。

 高原  積極的な守備に貢献したが、ドリブルからの突破、シュートなど思うように攻撃がで
      きなかった。
 
 中村  マンマークは無く思うように動けた。しかし、その状況でシュート、決定的なパスが
      少ない。トップ下として、求められる役割を果たしたか? ファールを誘った動きは   
      良いが、FKのチャンスを生かしきれていない。

 中田  意識的に中村に配球。両サイドにボールを散らし、起点となる。福西との連携がよ
      く、両サイドに顔を出し攻守ともに貢献。しかし、ロングシュートがもっとほしい。往   
      年のキラーパスが光りかけた。

 アレックス  前半はセンタリングが少なかった。後半は高めの位置にポジションを置き良
         くなった。中への切れ込みは良いが、右足でシュートできるとなお良い。

 加地  フェイントを使い、相手を抜きセンタリングをあげた。仕事はこなせているが、バ
      リエーションがもっとあると良い。

 福西  中田との連携に貢献。バランスを保った。上出来。

 DF   カウンターへの対応は完璧。中澤にちょっとヒヤッと。

 楢崎  落ち着いて安定感あるプレーをした。派手なプレーは無いが、それでよい。川口の
      派手なプレーは必要か?

 玉田  足の速さ以外にもうひとつ何かがほしいい。
 
 稲本  2002年のW・Cを思い出させる。

 ジーコ  トルシエの残した遺産に感謝し、残り時間の使い方を考えましょう。

 サルミーン  日本の攻撃に参加。落ち着いてゴールを決めた。

 おそらくこれから批判されるであろう『決定力』。攻撃の形は良かったが、単調。セットプレーを生かしきれていない。セットプレーは日本の武器じゃなかったのか? FKがうまい選手、背が高い選手はどこにでもいる。セットプレーはどこの国にとっても武器になる。日本は、ほかに脅威のある武器を確立するべき。 中村を2002年のW・Cの代表に選ばなかったトルシエは、もしかすると正解?
 個人的には中村は好きだが、結果がほしい。FWも結果が出ない分、入れ替えは必至。攻撃の形は出来上がってもゴールが無ければ。
 FIFAランクアジア部門では、日本が1位。しかし、最終予選を突破したのは一度だけ。経験者は中田と川口。
 とにかく勝った。‥‥?誰のゴール?3試合で総得点4点(含オウンゴール1点)
posted by MANI@9 at 02:54| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月29日

バーレーン戦の見方

スタメン2.JPGFW 高原・鈴木
MF 中村・加地・アレックス・中田・福西
DF 中澤・宮本・田中
GK 楢崎
3-5-2のシステム。




高原  動き回って相手DFを翻弄し、裏をとる。

鈴木  中盤からのパスを受け、当たりの強さ生かしボールキープして中盤の上がりや、サポートを待つ。

中村  相手のマークは特にキツイと予想される。その中でうまくボールをさばき、パスを供給。当然FK。

アレックス  サイドの上がりからセンタリング、また中への切れ込みからのシュート。

加地  サイドからセンタリング。

中田  後ろ目の位置にいるぶんマークはやわらぐその中で、中村のフォローし両サイドへのボール供給、決定的なパス、遠めからのシュート、守備、仕事はたくさん期待される。

福西  中田の攻撃参加が多く予想されるので守備とのバランス。

DF  速攻かに対応して、ぬかれたときのフォロー、こぼれ玉への対応 中澤の高さによる守備。

楢崎  安定したプレー。


 やはり攻撃のポイントは中村と中田との関係だ。イラン戦では二人の距離が遠かったため、相手DFがうまく対応できてしまった。しかし、中田が中村の後ろのポジションつくことにより縦の関係が生まれ、二人の距離が近くなり中田と中村とのパス交換がさかんにおこなわれる。

 また、バーレーンのカウンターには特に注意。おそらく日本の得点は時間の問題だとおもわれる。

 ホームなので、レフリーに注目してもおもしろいかもしれない。日本寄りの公平なジャッジを求めたいと思います。日本は常任理事国になれるのか!





posted by MANI@9 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(9) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

『 中田批判 』の批判

 昨日のサッカーの試合が終わって、やっぱり気になることが出てきた。毎度の“中田批判”の声である。

 何でだろう。メディアやネットは中田を批判する声が多いように感じる。良いか悪いかは別として、まぁ、それだけ関心がある証拠だと思うが、ちょっとヒトの嫌な部分が見える気がする。特に「中田より小笠原を使え。」は嫌悪感がわく。なぜそんな声がでるのか。そしてその根拠は?

 そこでちょっと、あからさまに比較したくはないが、中田と小笠原を比較してみよう。

 まず、この二人のポジションつまり攻撃的MFである。持ち味として、小笠原起用派は、小笠原の方がパスが正確で、ひらめきが良いという。では中田はどうだ。特にこれといったひらめきのあるパスが無く、特徴が無いかのように見えるという。
 本当にそうか?

 では、二人の実力が一緒だとして考えてみる。小笠原、もしくは中田が同じ状況下でスルーパスを出し、そのパスが通らずパスミスになったとしよう。そのときの世間の声は?

 小笠原に対する声として「小笠原のひらめきあるパスはすばらしい。まわりがそのパスに反応するべき。」と、賞賛されるだろう。中田に対しては、「独りよがりのパスだ。調子が悪いのでは。」と批判される。

 結局、行動が同じでもそれが誰かによって世間の声は変わってくる。どちらを起用するべきかは人それぞれの考え方によるけど、“中田批判”の場合は、あまりにも偏りがありすぎるような気がする。
 
 ちなみに、私は中田起用派です。
posted by MANI@9 at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月26日

日本 VS イラン

日本 VS イラン 
----------------------------------------------------
〜 前半 〜 
 1:00  高原 → 縁ャ野センタリング → 二ア×
 4:00  中田 →× 玉田
 8:00  FKイラン
11:00  薗田スルー → 焔ハ田シュート → キーパーセーブ
       中田のタメからののパス。玉田シュート力が弱い。
12:00  小野 → 高原 → 玉田
12:00  FK福西 → ×
18:00  イランシュート → 楢崎セーブ
20:00  イランシュート → 楢崎セーブ
25:00  FKイラン → ハシュミアンシュート → ゴール
       日本の壁が甘い。
29:00  三浦ロングシュート → ×
31:00  小野ロングシュート → ×
       期待していた。枠の外だが良かった。
33:00  福西イエローカード
34:00  FKイラン日本のゴール前 → ×
36:00  中田 → 演チ地センタリング → ×
38:00  薗村 → 演チ地センタリング → ×
  〃    奄bK小野 → ×中澤
39:00  CK中村 → 二ア中田のヒール気味のシュート
41:00  イランシュート → 楢崎セーブ
43:00  CK中村 → ×
45:00  FKイラン
----------------------------------------------------
〜 後半 〜
 3:00  奄bK小野 → ×中澤
 5:00  FK中村 → ×
       やはり中村の左足は武器
 7:00  CK中村 → ×
 9:00  FKイラン → ×
10:00  中田 → 演チ地センタリング → ×CK
  〃    CK中村
  〃    玉田がトラップミス。交代したほうが良いだろう。
14:00  中田 → 薗村センタリング → 中田 → CK
  〃    CK → × → 小野シュート → ×
16:00  交代 : 玉田 → 柳沢
19:00  中澤 → 塩沢シュート → ×CK
  〃    CK中村 → ×
21:00  中田 → キーパー前柳沢 → 福西シュート → ゴール
       中田のゴール前への浮いたボールは計算されたものだった。柳沢は良く競った。福西は落ち着いてシュートを打てた。
22:00  三浦センタリング → ×
  〃    中村センタリング → ×
24:00  薗田 → 燕lエ → 演チ地センタリング → ×
25:00  小野イエローカード        
30:00  イランゴール
       薗澤がかわされ、イランセンタリング。加地のチェックが間に合わず。
32:00  FK中村 → 燕lエへディングシュート → ×
33:00  交代 : 小野 → 小笠原
       中田ボランチ。
35:00  小笠原シュート → ×
       足元すべる。
       チーム全体に疲れが見える。
36:00  交代 : 高原 → 大黒
40:00  縁ャ笠原センタリング → 大黒×
42:00  中田 → 大黒×  
---------------------------------------------------
試合終了  イラン 2−1 日本

高原  キープ、くさび、守備に貢献。ゴールの予感のシュートが欲しい。

玉田  持ち味の足の速さを生かしきれずに終わった。

中村  前半30分位まではボールに触るチャンスが少なかった。守備に専念したのか?中田とポジションチェンジをしながらボールを触るようになった。CKのチャンスを生かしきれなかった。FKは最強。

中田  前半スルーパスなどパスの供給、タメはまぁまぁ。後半のボランチでのロングパスが良い。当たり負けしない強さも光った。やはり中田は格が違う。しかし、中田に要求されるものは、もっと高いレベルなのか。

小野  ボランチとして中盤のバランスを保てた。ロングシュートも打ち攻撃参加、またロングパスの供給も良かった。

福西  守備もしっかりできたが、仲間のサポートももっと積極的に顔を出して欲しい。

三浦  アレックスの代わりはできなかった。サイドの上がり、中への切れ込みがなかった。シュートの力、うまさはレベルが高い。もっとできる。

中澤  落ち着いてボールコントロールできているが、武器は高さ。失点は守備陣の連携ミスだ。

加地  右サイドの上がりはよくこなした。センタリングの精度がまだ低い。

宮元  落ち着いてボールコントロールできている。対応もいよい。

楢崎  安定感は抜群。パンチングで防いだのは良い。

柳沢  柳沢のうまさが出た。DFの裏をつく動きがもっと見たかった。

小笠原  キープはできるが、決定的なパスがない。途中出場に対応できる力が欲しい。

大黒  FWとしての役割ができなかった。
----------------------------------------------------
 全体的には、さほどミスもなく良くできているが結果がついてこなかった。しかし、中田と中村との連携を良くすればかなりの脅威になるのが見えた。内容より結果を求める最終予選だ。チーム全体の連携、意思疎通を密にしてチームの完成度を高めて欲しい。

posted by MANI@9 at 03:07| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

サッカーW.C

もうすぐ最終予選の第二戦。
日本(国内組)の実力は間違いなくアジアトップではある。しかし、言い換えればアジア内のみ。国内組のメンバーではこれが精一杯である。
イラン戦は海外組が召集された。是非見せてほしい。海外組が、なぜ海外組であるかの所以を。
posted by MANI@9 at 07:17| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。